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♪アンサンブルご案内♪


次回開催日は未定です。

また決まりましたらお知らせしますので、よろしくお願いします♪

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トレーニング・その1♪

母の協力を得て、現在の指の広がり方チェックをしました。
取説に書いてある方法と合ってるのかどうかはともかく。
(やはり、読み取り能力に自信無し)
左手だけ。右はトレーニングもしないし~ってことで。
(右手に欲しいのは柔軟性かな?ってことでパス・・・)

親指を置く(記録)
親指を押さえて、人差し指を広げる(記録)
人差し指を押さえて、中指を広げる(記録)
中指を押さえて、薬指を広げる(記録)
薬指を押さえて、小指を広げる(記録)

更に、押さえる指を逆にすると広がり方が違う、ということなので、色を変えて

記録した位置に人差し指を置いて押さえて、親指を広げる(同じなので記録せず)
記録した位置に中指を置いて押さえて、人差し指を広げる(記録)
記録した位置に薬指を置いて押さえて、中指を広げる(記録)
記録した位置に小指を置いて押さえて、薬指を広げる(記録)

やってみてびっくり。後のほうが遠くまで伸びるんですね!

が、ここでちょっとショック。
母が無造作に私の記録の上に指を置くと、私よりかなり遠い?
親指の位置を揃えると、普通に置いただけなのに、人差し指の位置がかなり遠い。
cm単位で違う?はううう・・・。
が、その他(人差し指-中指間なんか)は、私のほうがまだ広いことが判明。
・・・良かった、これで全部負けてたら泣いてるよ。
トレーニング用品は使ってないけど、これまでも指の間を広げようと引っ張ったりしてたし。その分、ちょっとだけマシになってるかな?
・・・マシになってこれだったら、先が無いのかも!?(悪い方に考えすぎ)。

ま、そんなところで。
記録は取ったので、この先どうなるのか。
それほど贅沢言わないんで、各指1cmずつくらい遠くまで届けば嬉しいなあ。

そうそう、肝心のトレーニング方法。
フルフルさんに教えていただいたページを参考にさせて頂きました。
(が、基本性質が適当なので、結構適当かも)
いくつかのパターンを順番にする、ってことで。

ボードの端に親指をかける 小指を反対側の端にかける
ボードの端に親指をかける 薬指を反対側の端にかける


突起の部分に親指をかける ボードの端に人差し指をかける
突起の部分に親指をかける ボードの端に中指をかける


突起の部分に人差し指をかける もう1つの突起に中指をかける


こういうパターンで、順番に伸ばしていく、と。

で、いつするのか。
・・・適当に。

また出ました、適当!
だって、毎日時間を決めてきっちりと、なんてきっと続かないんです。
最近、毎日弾いてること自体が奇跡みたいなもんなのに。
でも弾くのは楽しみだから。トレーニングっちゅーと、多分続かないの。
テレビ見てる時、パソコン見てる時(マウス使うのは右手だし)、など。
ながら、だとちょっと続けられるかな?
そんな感じで、適当に左手が空いてる時に、やってみます。

指を強くするトレーニングは、、、とりあえずパス(^_^;

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トレーニングボード♪

そんなことで買っちゃったトレーニングボード。
箱を開けると、木の部品(小指の先くらいのサイズ)が転がって出てきた。
ネジ付き2つと、付いてないのが7つ。
それから、、、木工用ボンド??

でもって、取説。

いつでもでもどこでも指の訓練ができます
ピアノだけでなく他の楽器をひくときにも効果絶大!


おおっと。つまり、ヴァイオリン用に使おうってのは、間違ってないのですね!

どんな手の持主に効果があるか
1.小さくて指が開かない手
2.運動神経のおそい手
3.間接の構造が弱く固定しにくい指の手

そして、使用上の注意。
手の温かいときに練習する、手首に不必要な力を入れない、などなど。

指の拡大トレーニング

ボードのネジ穴にボタンを付ける。高いのと低いのがある。
「ここと、ここね(グリグリグリ・・・)」
(右手用)。反対に付ければ左手用になる。
「!!左手用にしないと(付け替え・・・)」
1指の先をAの下側の出来る限り左側につけ1指のつけ根はCの部分の上に乗せる。
「ええと、親指がここで、、、、?????」
とりあえず図の通り、右手で確認しよう・・・(付け替え)気を取り直して。
「ええと、親指がここで、小指が、、、このあたり?合ってる??」

スミマセン、
私の読解能力ではどうするのが正しいのか分かりません!!


私、これでも国語(現代文)は得意なつもりだったんだけどなあ(T^T)
高校の時、模試で評論・小説・古文・漢文とあって、評論は全問正解したくらい。
(ちなみに小説も9割がた正解、古文は半分、漢文は全問間違いという偏り具合)
つまり高校生くらいの読解能力には、それなりに自信があったんですが。
・・・集中力が無くなってるのかしら(T^T)

その先にもあちこち回したり、輪ゴムを付ける運動など載ってるのですが。
既にもう読む気力が無いのです~・・・。

指先強化とスピードのトレーニング

・・・裏にボンドで残りのボタンを自分の手に合わせて貼り付ける。
「えええ、めんどくさ・・・」←ダメダメ
いちお、方法としては。
ボタンに指をおいて手をピアノを弾く時のかまえにして、
指をつけ根からすばやく動かしてボタンの端をこすり落とす、

というのが基本のよう。
こうなっては良くない、なんて解説の後は
出来るようになったら2323、3434・・・4321等々も。
更に1指の特別練習、2指同時に、指を独立させて動かす、など。


分かってたことだけど、指番号ヴァイオリンと違うんですよね~。
そして、思いっきり鍵盤用。
・・・強くなれば、何でも良いんだけどね、
でも、やっぱりメンドクサイからパスかなあ。
(こういうのが、上達しない人なんだろうねえ)

最後のほうに書いてあった。

指の拡大運動を行う前に、自分の指の開き具合を記録しておくと・・・
た、確かに必要だけど、後で言うのね。
親指と人差し指の間、片方の手で出来るだけ外に伸ばして、鉛筆でなぞる。
次は人差し指と中指と・・・(両手がふさがるので誰かの手を借りる)

・・・今度母に頼もうっと・・・。

そして、その先に書いてあった。

一般に訓練以前より1~2cm位大きく開くようです。
13才以下の場合は・・・非常に差が出てくる。
20才から40才位までは、開き具合は大差ない。
40才から70才位・・・腱や筋肉が伸びて手の開きが良くなることが多い。
手の性質自体による差の方が年齢の差より大きいように思う。


ええと、なんか一番効果無さそうな年代なんだけど、、、
そして性質の差って、それどうしようもないじゃないの、、、
・・・ま、まあ効果無いって訳じゃないだろうし。
とりあえず、指の拡大だけがんばってみます。

が。問題は、どうするのが良いのか私に読み取れないこと。
そんな訳で。読解能力に自信のある方。

この取説読んで、私に正しい使い方を教えて下さい!!

それまでは、最低限の注意事項だけ守って、適当にやってみます~。


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