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次回開催日は未定です。

また決まりましたらお知らせしますので、よろしくお願いします♪

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ヴァイオリン教室 85回目♪

レッスンまでの空き時間。お店を見て回ってて、
「○分くらいまでは大丈夫♪」
ってつもりをしてたら。
・・・いつもと違って、もう1個手前の駅だった!!!
慌てて駅に駆け込んだら、電車行ったとこ・次が9分後・・・遅刻決定。
結局、5分くらい遅刻で駆け込めたんで、まだ許される範囲か怜
でも私がバタバタと準備した分、逆にサクッとレッスンに入ったかも。
(・・・長いときは、もっとおしゃべり時間になってることがあるし)

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

レッスン4の音階、2拍、1拍×2。そして。
「ビブラートしますね!」
うあう、いきなり来ましたね!
ずいぶん前に、ちょっとやりかけてそのまま忘れ去られてたんだけど。
今度こそ、本格的にするのかな♪

そして、ビブラートのかけ方コーナーへ。
A線3ポジで、1,2と指を置く。
置いたら1を離す。
「ビブラートをかける時は、他の指は離します」
まずは手首を動かす。
「手の平ごと、動かします」
ここでは、指が指板の上でズリズリ動いてる状態。
指を置いたままにする。
指先の角度が変わって、前後にちょっとずつ動く、、、
「置いた指を前後に揺するような感じ」
って言われるんだけど、、、動かないよう(T^T)
先生が指を持って、こういう動き、ってやって下さるんだけど。
離されたら、自力では動かない。
3のほうがやりやすい方も、ってことで変えてやってみた。
・・・一瞬、出来たかもしれない気がするけど、その後再現できない。
ガシガシやってたら、どうも手首だけが動いてるような感じでダメ。
揺する、揺する、揺する、、、、、くぅぅ!!!
ここで、更に。
「片方だけじゃなくて、両方に揺すらないと不安定になります」
って、両方・前だけ・後ろだけをして下さったけど、
その音だけ聞いてると、別にさほど違和感を感じない。
中心の音を耳で修正しちゃうらしい。
ううう。前途多難。
「普段しない動きだから慣れないと思います~」
ってことだったんだけど。
とにかく、要領をつかまないと!
「あんまりすると、指が痛くなるので。また来週からも毎回しますので!」
・・・が、がんばります(^_^;
どこが痛いかって、親指の付け根のあたり?
そのあたりが痛くなるのは、正しいのだそうです。
鉛筆でも練習できるのでやってみてね、ということで。

ちなみに先生は、
「かけないようにって意識しなかったら、かけちゃってる」
ような感じだそうです。
・・・きっと“かけられない感覚”が分からないんだろうなあ。
大変だなあ、教えるのって。

エクササイズ1。
前回と同じく。
1→3、3→1ポジのスラー、出来るだけグリッサンドにならないように。

エクササイズ2。
オクターブの指の位置のままポジ移動。
こちらも、ポジ移動でグリッサンドにならないように。

『モルダウ』
123456で6拍目から入る。
「これまでアウフタクトの場合は長めに取る、と言ってたけど、
これはそのまま6できっちり入って下さい」
とのこと。
ファシードレーミファーファファーの後のソーソーにアクセントを付ける。
2カッコの後、開放弦のレの後はいきなり3ポジなので注意。
一番下の段、1ポジに戻ったシの音は、聞こえにくいので大きめに。
右ページ1段目のpはもっと小さく、クレッシェンドで一気にf。
休符の後、前回の指番号チェックではポジ移動の場合の番号も書いたけど、
とりあえずは1ポジで。
1カッコの後、また開放弦→3ポジになるので注意。
何回か、通したりパーツに分けたりで弾く。
レッスン時間終了なので、最後に繰り返し無しでストレートで通す。
なんとな~く、一通りは通せる、かな?
これも気分が良い曲ですね♪
来週も、『モルダウ』しますってことで。


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