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♪アンサンブルご案内♪


次回開催日は未定です。

また決まりましたらお知らせしますので、よろしくお願いします♪

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教室アンサンブル4回目♪

今回から、12時~と14時~と2クラスに分かれてるはず。
(私は14時~のクラスということにしてもらった)
行ってみると、前回はキチキチに詰まってた椅子が、さすがに余裕!
駅で出会ったSさんと、またしても前列を陣取り!
「12時クラスは何人ぐらい?このクラスは何人くらい?」
って先生に聞いてみたら、私が行く前にも聞かれてたそうで(笑)
(そりゃ、みんな気になるところよね)
で、結局、12時クラスはヴァイオリン5人だったそう。
(ちょ、ちょっと少ない??)
14時クラスは、出席簿で数えられたところ、
「ヴァイオリンは3人お休みで、今日は9人です」
つまり、全員参加だと12人なのですね!
チェロは、先生を入れて3人。
(少ない??って思ったけど、とってもよく音が聴こえてました♪)
楽器の準備をして・・・もうお時間。
今回から来られるはずの梨本さん、今日はお休みなのかな??
って思ったら、駆け込んで来られた(笑)

ト長調スケール、出来る人は3ポジを使う。
(A線3のレの音で移動、E線は使わない)
2分、4分×2、8分×4など。
今回、ちょっと変わったところでは。
4分×2、8分×4をアップから始める。
・・・これだけで、弾きにくいもんなのですね(^◇^;)
自宅で練習する場合、弾きにくいのをするほうが良い、と。
アンサンブルの場合は揃えるから弓の真ん中あたりにするけど、
先や元で練習すると良いってことで!

4分組と8分組に分かれて。
途中で先生はピアノを弾くのを止めるけど、ちゃんと揃うように。
他の人の音をちゃんと聴きましょう!
(アンサンブルということで、これは大事!!)

『ジッパ・ディ・ドゥー・ダー』

全員1st、伴奏に合わせて。
テンポは80ちょっとくらい?(後でちょっと上げて85だったし)
・・・はうあ!最後のほう、ミスったよ!!!
って、弾き終わってから思わず笑っちゃったら、
「そういう顔をしない!」
結構みんな、しまったな~って顔をしてたらしい(苦笑)
先生でも今日はダメだ~って日が有るらしいけど、
「そんな時でも、弾けてるって顔をしないとダメなんです!」
先生でもそういうことが有るのですね~。
あと、弾いてる時が恐いです、って。
「オケで、嫌な指揮者の時ってすごい雰囲気が恐いんですよね~、
そんな気分になっちゃいます」
ということで、
「私のために笑顔で弾いて下さい!!」
先生のためですか?了解です!
弾けてなくてもニタニタ笑いながら・・・(違う?)。

その他、注意点。
最初の音は4分音符・8分休符だけど、休符をちゃんと入れて軽く。
(8分音符くらいの気分でも良い)
4分、8分が続くところは走らない!
1フレーズ目から2フレーズ目に入るところはクレッシェンド。
ゆったり部分の入り、アップの時は楽器を内側に入れる感じ?
(抱きしめるつもり!外に流れない!!)
ゆったり部分から1フレーズ目のメロディに入る前、走らない。
ラスト手前、8分のミファファ#ソは頭を揃える・走らない。
レーラーシーは、もっと弓を使って派手に音を出す!!
ラストは「分かってますよね?」ってことで。
ビシッと決めるのですね!!
でも、これ自信が無いから、つい(^◇^;)
・・・そして思い切って出すと外す。
上のシード!なんだけど、E線4の指グリッサンド。
置く時点で合ってるか不安(そして案の定上がりすぎてたりする)、
更に半音って結構短いのですね、行きすぎそうになる。
・・・うーん、なんかラストでストレス溜まる(苦笑)

抜き出しでちょろっと弾いて、また伴奏付きで通す。
その後、ちょびっとテンポ上げて通す(ここで85)。

全員2ndで・・・だけど、自信のない人は1st弾いてもOK。
いきなり伴奏付きで通す。
はい、ほとんど練習してないので途中が怪しいです。
でも知らん顔で弾く!大体は、弾けたかな?(大体って・・・)
1stのゆったり部分、2ndは8分で動くのだけども。
「軽く弾けてて良いですね!」
ふ、ふふ、、、自信なさげなだけだったり?
ラスト手前、1stが上のレーラーシーのとこの2ndは重音。
「2つとも弾いて下さいね!」
まあ、下が開放弦のレだし、大丈夫かな?
そして、ここは1stが音が高くて出にくいから、下でガッツンと。
再度通して・・・先生が1stを弾いて下さる。

そして、1st・2ndと合わせる。
「どう分けましょう、前列と後列で良いですか?」
別にそれについては特に異論は無く。
「じゃあ、伴奏付けますね!」
伴奏くんを操作する先生・・・あ、あの。
「先生、どっちがどっちのパートですか?」
ツッコミ入れてしまった(だって、聞いてないんだもん)。
前が1st、後ろが2ndって、先生の中では決定してたらしい。
いや、そんな気はしたけど、やっぱり言ってもらわないと(^◇^;)

気を取り直して、伴奏付きで通す(ちょっとテンポ落とす)。
うん、パート分かれてるのって良いですね♪
そのまま、もうちょっとテンポアップ!
パートを逆にしても弾いてみて。

「いいですねえ、ディ○ニーランドの気分ですよ!」
・・・へ、ヘロヘロじゃないです??
「こっちで聴きたい人、居ません?」
ってことで、チェロの方が1人、聴く側に!
他の人は、弾くほうが良いってことで。

次は3rdも入れて、などと言われてたと思うのだけど、今回無し。
人数が減ってる分、これ以上分かれるのは微妙なのかな?

『威風堂々』

こっちもやっていきますね!ということで。
前回もらったのは1ページ目だけだったので、続きをもらう。
なんとなく、1st・・・いや、
「これ1st無理!!(弾ける人、居るんか!!)」
って思ってたんだけど、その無理な部分は飛ばすってことなので。
家で弾いてみたところ、前奏の後、
レ(ダウン)・休符・ド#(ダウン)・休符・シ(ダウン)レラシ・・・
って、ダウン続きになるのが、とっっっっても弾きにくかった。
(苦手なのですよ、音を切るの)
で、この曲をするのは微妙ね~と思ってたのでした(^◇^;)

注意点としては、
☆弓を置いてから弾く
(ぶつけるようにして弾くと、ガリって入る(実演付き))
☆休符の間に肘を締める(?)
(戻すときに弓を浮かせて戻すと疲れるので、そのままキュッと肘を締めればサクッと戻れる、、、らしい)
☆普通のアクセントのところは強く弾くのだけど、アップの印の反対みたいなマークのは、もっと強く。
・・・弾いてみると、思ったより何とかなるっぽい♪

前奏の部分。
チェロとヴァイオリンはリズムが違うのが正しいので、迷わない!
(昔、吹奏楽部でやってるから、大丈夫だと思う)
前奏部分のさいごのほうのシドレ・シドレ!は強く!!
でも、音を残さない(その後にチェロが入ってくるので)。

続けて弾いて・・・うん、なんかいい感じ??トロトロだけど(笑)
途中を飛ばして、ラストの部分だけ弾く。
有名な部分ですね!(ヤ○ハのテキストでも出てきてた分)
これは、ガッツリ弾くところよね!!って、気合いを入れて弾いた。
「私の好み、よく分かってますね!!派手好きなのが!!」
って、やっぱりガッツリで良かったのですね♪が、しかし。
「あと8分?終わったら手がダルイ~ってくらい弾きましょう!」
それでもまだ、足りないらしい。

そんなこんなで、この日も終了!
発表会が~、って話しの流れでこっそり『ボレロ』の楽譜を入手。
・・・・・・・・・・・・め、めんどくさそう(^◇^;)
いや、まあ原曲があれだから、当然なんだけども。
ソ・ソソソソ・ソソソソ・ソ・ソ・ソソソソ・ソソソソソソ・・・・
途中で重音になって同じくソ・ソソソソ・・・・ふ、ふふ!!
でも、こっちは出る人があんまり居ないっぽいので、するのか不明??

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